今まで使ったクレンジングについて

現在40代の私。20代~30代半ばくらいにかけて、クレンジングに限らずスキンケアコスメは色々とジプシーしてきました。

自分に本当に合うコスメがわからなかったというのもありますが、特に結婚前は自分に使うお金が多かったので、色々なコスメを試すのが楽しかったというのもあります。

その中でクレンジングもかなり試しましたね。口コミサイトで人気のファンケルのマイルドクレンジングオイルやオルビスのクレンジングリキッド、そしてSK-2のクレンジングジェルなどなど…。

どれも使ってみると「いいかも?」と思うのですが、どうしてもある程度の期間使っていると飽きてしまうんですよね。本当はお肌のためには、自分に合ったものを長期間続けるのが良いのだと思いますが(もしかしたらクレンジングジプシーをしなければ、もっとお肌は綺麗だったかも?)。

そして結婚・出産後はとにかく疲れて時間がなかったので、手軽にサッと落とせるふき取りシートタイプのクレンジングばかり買っていました。

しかもお金がないので当然プチプラものです。私が愛用していたのはソフティモのメイク落としシートですね。52枚入りで500円程度とかなりお安かったので助かりました。近くのドラッグストアに必ず置いてありましたし。

当時は「洗うのが面倒でクレンジングしないで寝てしまうより、プチプラでもきちんと拭き取って寝たほうがお肌には良いはずだ」と思っていたのです。

結果的にこのソフティモのメイク落としシートは、2~3年ほどリピートしていました。やはり「便利さ」には勝てなかったのです。

ただ今振り返ると、この拭き取りシートが原因で乾燥がひどくなったんじゃないかな…と思ってしまいます。

最近知ったのですが、「こする」という摩擦のダメージは相当お肌に良くないらしいですね。3年も毎日顔をシートでこすっていれば、乾燥するのも当たり前かもしれませんね。

ということで、2年ほど前からクレンジングを変えてみました。

とりあえず乾燥をひどくさせてしまいそうな拭き取りシートはもう使わないと決め、洗浄力が穏やかでお肌に優しいミルクやクリームタイプのクレンジングを使うようになったのです。

その中でも一番良かったなと思うのは、カウブランドのクレンジングミルクですね。クレンジングした後にお肌がもっちりして綺麗になってる!と感じました。

この商品を使い始めてやっと、「クレンジングもスキンケアだったんだな」ということが分かった気がします。

乾燥肌や敏感肌の人には特におススメですよ。

>>30代に人気のメイク落としはどれ?

がん予防は大らかに!

がんに食生活が関わっていることは多くの方がご存じだと思います。ちなみにがんの35%は食生活によるものという調査結果もあり、つまり1/3は食生活で防げるということになります。胃がん、大腸がんなどへの影響はもちろん、乳がんや子宮体がん、前立腺がんも食生活が関わっていると言われています。

がん予防に大きく貢献してくれるのが、やはり野菜や果物です。

野菜には植物由来の化学物質「ファイトケミカル」が含まれており、抗酸化力や免疫力のアップに効くとされ、タンパク質やビタミンなどに続く「第7の栄養素」と今注目されています。

ファイトケミカルには下記のようなものがあります。

・ポリフェノール:ブルーベリー、ワインなど

・ベータカロテン:人参、かぼちゃなど

・リコピン:トマト、すいかなど

・ベータクリピトキサンチン:みかんなど

このように「○○が良い」と聞くと、それだけに集中しみんなこぞって買い物に行き、品薄にあるような現象がたまに起こりますが、これでは結局長続きしません。

野菜や果物にはそれぞれ栄養素があり、どれかひとつだけに集中するのではなく要はバランスです。

もちろん採るだけではなく控える方も大事です(これもバランスですね)。塩分の採りすぎ、動物性脂肪の採りすぎ、お酒の飲みすぎは良くありません。

「まごたちわやさしい」という言葉を聞いたことはありますか?

ま=豆、ご=ごま、た=卵、ち=乳(乳製品)、わ=わかめ(海藻類)、や=野菜、さ=魚、し=しいたけ(きのこ類)、い=芋 を表し、これをバランス良く採ることが理想とされています。ただこれを毎食採ろうと思うと難しいですよね。

人生は長く、毎日の生活で成り立っています。一日や一食という単位であれも食べなきゃ!これも食べなきゃ!と神経質になると逆にストレスになりますので、もっと広い視点で「最近脂っぽいものが多かったから今週は野菜を多めにとろう」「飲み会が続いたからしばらくはノンアルコールで過ごそう」など全体としてバランスを取るイメージで良いと思います。

食生活だけでなく、タバコを控える、適度な運動をすることでがんだけでなくすべての病気を予防することにつながります。やはり健康に勝るものはありません。自分の健康にはしっかり責任を持ちたいものですね!

>>癌のアポトーシスを誘導する食品があるって本当?

コンブチャって何?気になるその正体とは

コンブチャとは、「紅茶きのこ」のこと。

日本ではあまり知られていませんが、欧米ではすでに健康飲料として人気を集めています。

きのこといっても、きのこが含まれているわけではありません。紅茶に様々な菌をブレンドして、発酵させたものを紅茶きのこといいます。

コンブチャの味は、酸味があるのが特徴。そのため、苦手意識を持つ人もいますが、飲みやすいようフルーツなどの味を加えて販売している商品もたくさんあります。

コンブチャには豊富な栄養素が含まれており、様々な効果を得ることが可能です。肌の水分量をキープするうえで重要な鍵となるのが、ヒアルロン酸。

ヒアルロン酸の量が低下してしまうと、肌は水分不足になりカサカサの肌になってしまいます。そこで助け船を出してくれるのが、コンブチャです。コンブチャにはグルクロン酸とよばれる成分が含まれており、このグルクロン酸はヒアルロン酸の原料となります。そのため、ヒアルロン酸の生成が促され、肌のうるおいを高めることができます。

また、コンブチャに含まれる酢酸には、腸の状態を良好に保ち便秘の解消のサポートをしてくれる効果も。便秘が解消されれば、消化吸収も活発に行われるようになるため、体の代謝も良くなり痩せやすくなったり、同時に免疫力の向上にもつながります。

さらに酢酸には、高血圧の改善や予防をする働きもあります。高血圧になると、血液の通り道である血管が収縮するため、血液がうまく流れなくなってしまいます。

酢酸は体に取り込まれるとアデノシンとよばれる物質に姿を変え、血管を広げてくれるので血液の流れも正常化し、血圧を下げることができるのです。

このように、コンブチャにはうれしい効果がたくさん詰まっています。

>>コンブチャを使ってダイエットする方法はこちら

ミールキットとゆでたまご

私は卵が大好きで1日1つは必ず食べていて、栄養バランスが非常に良い食材と聞いた事があったため、それ以来栄養の偏りを防ぐ目的で食べています。

ゆで卵にして食べるのが好きなのですが、固ゆでの黄身がかなり固くなったようなタイプの方が実は大好きです^^

しかし固ゆでにするには長い間茹でないといけないし、そしたらガス代がかかってしまうからどうしようかと悩んだ結果、編み出した方法があります。

鍋に卵が浸るくらいに並々と水を入れ、そのまま卵をぐつぐつ茹でます。

固ゆで卵を作る場合、通常12分程度茹でないといけないのですが、この方法を使えば水が沸くのが早いし、5分程度茹でた後火を切って余熱で茹でれば、立派な固ゆで卵が出来ます。

ガス代、水道代が一緒に節約でき、美味しい固ゆで卵が食べられて一石二鳥です!

以前電気ポットでお湯を沸かす際に一緒に卵を入れて、固ゆで卵を作った事があるのですが、一度ゆで卵を作る際に卵が割れてしまい、白身が出てしまった事があるので、他の人にはおすすめできないやり方でした。

これからもゆで卵の作り方について試行錯誤したいと思います。

でも私みたいに茹で卵程度で悩んでいる人には、ミールキットがおすすめです!

生活

姉の驚きの変化

この前姉の家に遊びに行ったときにすごくおいしい料理をふるまってくれたんです^^とってもおいしくていつ腕をあげたのか不思議でならなかったのですが、(というのも昔の姉は全然全く料理に興味なしで、私よりもひどかったのでw)中々聞き出せずにいたのですが、先日やっと聞き出すことができたんです。

なんでも、姉はテースティーテーブルという週末だけ利用できる食材の宅配サービスを利用しているらしく、そのテースティーテーブルの献立がレストラン級のこだわりのメニューだそうで、姉みたいに料理のセンスがいまいちな人でも(失礼(笑))簡単に作れるようにとっても詳しいレシピがついているんだとか。

そういばテレビでもテースティーテーブルやってました。結構いいメニューで私もちょっと心がゆさぶらたのですが、まさか姉が先にやっていたとは。。

さすがは姉妹って感じですね。で、姉はテースティーテーブルで覚えたレシピをわたしに再現してくれたんだそう。でもレシピが身についてるってすごくないですか?すごくおいしかったので、結局私もテースティーテーブルの仲間入りすることに決めました。家族の反応が楽しみです^^

テースティーテーブルについてはこちら

生活

お肌に欠かせないビタミンの話

いよいよ夏本番!気になるのは肌のことですよね?

そこで欠かせないビタミンについてまとめようと思います。

ビタミンは皮膚を再び元にもどすために必要ななもので、水に溶ける性質のあるビタミンCはお肌の張りに必要なコラーゲンを生成を促すとても大切な役割をしているんです。

簡単に言うと、ビタミンA~Eまで全てのビタミンは、お肌を健やかに保つことを考えると絶対に欠かせない栄養素ということです。

少し前からとても注目されている「導入液」。化粧水を塗る前に使うので「プレ化粧水」という名前でも売られていますね。スキンケアが気になる女の子の間では、知っていて当たり前のスキンケア商品として知られています。

普段からのスキンケアの対策がしっかりとあっているものであるなら、使いやすさや肌に塗ったときの感じがしっかりと馴染んでいるものを選ぶのが絶対ベストですね。価格にまどわされることなく、自分自身の肌のことを一番に考えたスキンケアをするようにするといいですね。

でもどうしても肌が敏感というかたには、無添加で合成香料など一切つかわれていないママバターの口コミにあるスキンケアがおすすめ。

肌が敏感な人でも安心して使えますよ。

生活

肌の悩みについて思った事。

私は紫外線にとても弱くて日にやけると肌がまっかになります。
前よりも顔にシミがたくさん増えています。鏡を見たらシミがめだちます。
紫外線用のクリームを買いたいのですがお金がけっこうかかるので悩んでいます。
自分にあった物しか買えないので何でも買えたらいいなぁーと思います。
今やっている事は帽子をかぶって紫外線対策をしています。
シミがこれ以上増えないようにしたいです。みなさんがどのような紫外線対策をしているのか気になります。
何か紫外線に良い物を探したいと思っています。何か自分にあった物が見つかるように願っています。シミが消えたら嬉しいです。
お化粧をしていませんがお化粧をしたらシミが少しめだたなくなるのかなぁーと思います。
紫外線にあたって顔が黒くなったので肌が少しずつ白くなりたいと思っています。

新しい紫外線対策があったらとり入れてみたいです。自分がやっている紫外線対策で少しでも効果があらわれてほしいです。PRサイト:coyori美容液オイルの口コミ

妊娠中の便秘にさつまいも効果絶大!

妊娠すると便秘になる、とはよく聞いていましたが元々は軟便だったので気にしていませんでした。29歳で出産、30歳になった現在ですが、その軟便だった私でさえ妊娠中は便秘に悩まされました。
逆子だったからか、頻尿になり1時間に一回はトイレに行っていました。それなのに便は全く出ず、毎朝のお通じが悪くなり、初めて便秘のつらさを味わいました。そもそも行きたくもならないので無理やり出そうと息んだりしましたが、効果はなく。お腹が大きくなるにつれ身体も重たくなるのに、便秘にもなって本当につらかったです。
そして甘いものが食べたくなってきた時、チョコレートなどを避けるためにさつまいもをおやつ代わりに食べていました。すると翌日から朝の決まった時間に必ず出るようになりました。それも軟便というわけではなく自然にお通じがよくなっているのがわかり、身体が楽になっていきました。
妊婦の間は体重制限があったり、でも甘いものが欲しくなったりお腹がいつもより空いたりするので、カロリーが少なく食物繊維が多いさつまいもがオススメです。便秘は解消されるし身体にもいいお野菜で、手軽に購入できるし調理も簡単。妊婦さんには是非摂取してもらいたいです。それでももっと手軽に便秘を解消したかったら天然のオリゴ糖のカイテキオリゴがおすすめです。

歯の黄ばみを自宅で落とす・除去するには?

自宅で簡単に白い歯を手に入れる方法をご紹介していきます。

① 歯専用のマニキュア

⇒ 歯のマニキュアはクリニックでやってもらうもの、と思っている方は多いかもしれませんが、実は市販でも歯のマニキュアは売られています。すぐに白い歯を手に入れられるという手メリットはありますが、その分自分で塗らなければならないため、塗りムラや短時間しか効果が持続しないというデメリットがあります。もちろん、ネイルとは違い、口にしても大丈夫な樹脂系の塗料を使用しているため、安全性は認められます。

 

② ホワイトニング効果のある食べ物を食べる

⇒ フルーツなどに含まれているりんご酸は、歯の表面に付着したしみや汚れなどを吸着して除去し、歯本来の輝きを取り戻してくれるはたらきがあります。また、ドライフルーツなどは、しっかりと歯と顎を使って噛むことにより、自然の研磨作用を発揮してくれるためオススメです。特に、イチゴ、りんご、オレンジ、パイナップル、にんじん、セロリ、ブロッコリー、ナッツ類、乳製品などは、ホワイトニング効果が期待できる食材です。

 

③ 歯に汚れがつきやすい食材をできるだけ避ける

⇒ コーヒー、お茶、赤ワイン、コーラなど、色の濃い飲み物は、歯のしみを作る原因となりますので、できるだけ控えたほうがいいですね。また、スポーツドリンク、ピクルス、ケチャップなどは、歯の表面のエナメル質を弱くしてしまう酸が強く、過剰摂取は歯のしみの原因になります。飲み物の場合はストローなどを活用するようにして、できるだけ歯に付着しないようにしましょう。また、食べ物の場合には、食後軽く口をゆすぎましょう。

 

④ 毎日の歯磨きを見直そう

⇒ 毎日の歯磨きを見直すだけでも、白い歯を手に入れることができます。まずは毎日の歯磨きの見直しからはじめて見ましょう。ポイントとしては、食後すぐに歯を磨かず30分後くらいに磨く、歯磨き粉は水にぬらす前につける、歯ブラシはゴシゴシしない、ゆすぎは重曹水で行う、月に1回歯ブラシの交換をするという5つがあげられます。

 

⑤ 薬用のホワイトニングを使用する

⇒ 薬用ホワイトニングは、自宅で簡単にケアできて、早く効果を実感できるというメリットがあります。しかし、個人差が大きく、長期間にわたって使用しなければならなかったり、ご自分にあったホワイトニングをすぐに見つけられなかったりというデメリットもあるため、まずはご自分に合う薬用ホワイトニングを探して使ってみるということからはじめてみましょう。

実際に私がホワイトニングとして使っている歯磨き粉がトゥースmdホワイトexです。

 

嬉しかった布おむつ


子供が生まれたら布おむつで育てる!と以前から決めていました。理由は布おむつの方が経済的だし、上の子も早くおむつ離れができたように思うので、下の子も布おむつで!と決めていたんです。

布おむつもおむつカバーも上の子のお下がりがありましたが、特におむつカバーはだいぶ昔のものでおしっこがすぐに染みてしまい、使い物にならなくなっていました。

そんなとき出産祝いにおむつカバーをもらったときはとてもありがたかったです。

今のおむつカバーは生地も良く染み出すことが少なく、布おむつで子育てする身には何枚あっても助かるものです。

ちょうど新しく買わないといけないと思っていたときだったので、私の心の声が聞こえたのでしょうか??余計に嬉しかったです。

こんなのも喜ばれそうですね!

そしてサイズも60センチから90センチまで異なるサイズで4枚揃えてくれていたので、体が大きくなってサイズアウトしてしまっても次のサイズ次のサイズと使えたので買いにいかなくてもよく助かりました。

私は布おむつでの子育てだったのでおむつカバーが嬉しかったですが、もし紙おむつでの子育てなら消耗品であるオムツが一番出産祝いで嬉しいものだろうなと思います。

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