離乳食の恥ずかしいエピソード

離乳食私の子供の離乳食のエピソードですが、少しお恥ずかしい話があります(汗)。
というのも、我が家では以前から子供に与える離乳食を子供が嫌がるようになるまで与えるという風習がありました。幼児食が食べられるようになっても、食べたいようなら離乳食を食べされるというです・・
ですから、私も子供だった時には親から与えられていた離乳食を私自身が拒むようになるまで普通に与えられていたそうです。これもビックリですが。。
ですから、私も子供が生まれて子供に離乳食を与えていたのですが、その姿を知人が見ていつまで離乳食を子供に与えているのかと言われて困惑しました。
私はてっきり子供が嫌がるようになるまで離乳食を与えれば良いと思っていたので知人からそういう風に言われてかなりショックやら恥ずかしいやら‥カルチャーショックでした。
その言葉を受けて私もすぐに離乳食をやめて普通のご飯を与えるようになりました。
その時は本当に恥ずかしかったですが、いまではいい思い出です。
この子が親になるときは、きちんと教えたいと思います。
そういえば、お食い初めや離乳食の進め方が書いてあるサイトもあるので、参考にしたいです。
http://babywater.webcrow.jp/

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